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Netflixドラマ『再婚ゲーム』エピソード7ネタバレ感想

Netflixドラマ『再婚ゲーム』タイトル
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ミヅチ
ミヅチ

こちらにはNetflixで独占配信中の韓国ドラマ『再婚ゲーム』エピソード7のネタバレと感想があります。

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主な登場人物・キャスト

ソ・ヘスン(キム・ヒソン)
イ・ヒョンジュ(イ・ヒョヌク)

チン・ユヒ(チョン・ユジン)
チャ・ソクジン(パク・フン)
チェ・ユソン(チャ・ジヨン)

ここから先はネタバレがあります!

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あらすじ

“スーパーブラック”であるイ・ヒョンジュの力を借りて、ソ・ヘスンは亡き夫カン・ナムシクの不倫相手チン・ユヒへの復讐を遂げました

船上パーティーでの一件を知った会員から、超富裕層向けの結婚相談所レックスに苦情が殺到します。

その一件はヒョンジュの母親をも動かしていました。ヒョンジュがヘスンを再婚相手にと望んでいることが知られたのです。

ヒョンジュの母親は、ヒョンジュの再婚相手にチョン・ミジン教授を望んでおり、レックスの代表チェ・ユソンは協力します。

一方、チェ代表の夫であるチャ・ヨンファン会長も息子チャ・ソクジンの再婚相手にミジンを望んでいました。

そんな中、すぐに出所してきたユヒは実の父親である次期大統領候補ソン・ピルヨンを脅迫し協力を取り付けました。

ヘスンへの復讐に協力したチェ社長は、ユヒについての証言は虚偽だと言わされ、その直後に殺されてしまいます。

チェ社長を脅し殺した犯人はヒョンジュだと報道されます。窮地に陥ったヒョンジュがソン氏に救いを求めると、ユヒと結婚するよう指示されました。

その一方で、ヒョンジュの母親はミジンとの結婚を進めていました。そんな中、ヘスンの娘ミンジが交通事故で重傷を負います

交通事故を仕組んだのがユヒだとヘスンが知った頃、ヒョンジュは結婚相手としてユヒを選んでいたのでした。

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ミヅチガタリ

お金持ちはお金持ちなりの悩みがあることは理解していますが、庶民が金を求めてすり寄ってくることに注意し続けるのは大変そうですね。

ヘスンには、ヒョンジュと再婚するという選択肢はありません。そもそも、再婚という選択肢そのものがないのかもしれません

ずっと想いを寄せてくるソクジンとも、ヘスンは再婚するつもりはないようです。いい相手だと思うんですけどね……。

母親の危機管理能力により実の母よりも慕っていたヘスンとお別れすることになり、ヒョンジュの息子ジュノは可哀想でした。

親や祖父母の都合で人間関係をゼロにされてしまうのは、お金持ちの子にとってありがちな出来事なのかもしれませんね。

しかし、今回一番可哀想なのはヘスンの娘ミンジでした。復讐の連鎖に巻き込まれ、ひどい怪我を負わされたのですから……。

しかも事故に遭ったのは誕生日当日です。大好きな母親が作ってくれる誕生日ディナーを食べることなく、夜を越えることになりました。

ユヒは、ヘスンの動きを止めたかったのかもしれません。ヘスンは妙に機動力があり、ヒョンジュを救いかねないからです。

ヒョンジュを窮地に陥らせでもしないと、ユヒは結婚相手に選んでもらえません。そこまでするか、とも思うのですが……。

ただひとつ引っ掛かるのは、ヘスンの言葉です。復讐をするタイミングは、ユヒが幸福の絶頂にある時だと言っていましたよね……。

詳細なネタバレはこの下です!

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再婚ゲーム エピソード7

レックスへの苦情

夫カン・ナムシクを騙し、罪を着せて自殺に追い込んだ女チン・ユヒが逮捕され、ソ・ヘスンはひとり船上にたたずんでいました。

そこにチン・ユヒをおびき出すために船上でパーティーを開いたイ・ヒョンジュがやってきて、ヘスンに上着をかけます。

「望み通りになりました。でも空虚です。何に必死になっていたのか。復讐しても気が晴れない」

ヘスンは復讐を遂げた今、自分のことよりもヒョンジュのことを心配していました。ユヒが狙っていた“スーパーブラック”だからです。

ヘスンの復讐に陰になり日向になり手を貸してきたヒョンジュは、ユヒのことよりも、ヘスンの今後について考えていました。

ユヒは逮捕され、ユヒの実の父親である次期大統領候補ソン・ピルヨン氏は複雑な想いでいます。

翌日、ヒョンジュとヘスン、そしてユヒが会員となっている超富裕層向けの結婚相談所レックスには苦情が殺到していました。

ユヒが会員であることはもちろん、ヘスンがスーパーブラックであるヒョンジュと親しくできていることも問題視されているのです。

しかし、レックスの代表チェ・ユソンは部下たちの報告に眉一つ動かさず、こう言いました。

「今、必要なのは謝罪ではなくブラック会員との成婚です。何に注力すべきか分かりますね?」

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次の闘い

朝、ヘスンが出かけようと玄関を出ると、ユヒと共に亡き夫ナムシクに罪を着せたチェ社長の姿がありました。

「すみませんでした。私は、最低の人間です。チン・ユヒに利用された。私は、自分が恥ずかしい」

ヘスンの目の前で、チェ社長は膝をつき頭を下げました。ヘスンはチェ社長を責めることなく、腕を取って立たせてあげます。

その頃、レックスにはヒョンジュの母親がいました。ヒョンジュがヘスンを再婚相手にしたいと思っていることを知ったのです。

ヒョンジュの息子ジュノの家庭教師としては優秀なヘスンですが、バツイチ子持ちの庶民は再婚相手に相応しくありません。

「結婚は許しません。息子は何とかするので、チョン教授を頼みます。いくら必要?」

ヒョンジュの母親は、次期大統領候補ソン氏の民情秘書官コ・エランの娘であるチョン・ミジンとの結婚を強く望んでいました。

チェ代表はそうなるように力を尽くしていることを隠し、ヒョンジュの母親から裏金を引き出すのでした。

自らが経営するベンチャー企業“ハイブル”から出てきたヒョンジュは、目の前にユヒが現れて驚きます。

「今回は負けたわ。でも、また闘いが始まる。次に勝つのは誰かしら?」

ユヒは今まで隠してきた狡猾な表情を露わにしてヒョンジュをじっとりと見つめると、あっさりと去って行くのでした。

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終わらない闘い

ユヒを釈放させたのはソン氏でした。秘書官エランは指示通りにユヒの釈放を手助けしながらも、ソン氏に釘を刺します。

「覚えておいて。もしチン・ユヒがあなたや私の娘の邪魔をするなら、その時は絶対に許さない」

ヘスンはヒョンジュの母親に呼ばれ、飲食店の個室に呼ばれていました。そして、家庭教師を辞めろと告げられます。

ヒョンジュの母親は、ヘスンがヒョンジュとの再婚を狙って、レックス会員であることを隠し近付いてきたと考えたのです。

ヘスンは手切れ金を返そうとしますが、突き返されます。そして、ヒョンジュの息子ジュノとの再会は断られてしまいました。

呆然とするヘスンに、チェ代表が呼び出しをかけてきます。ヘスンの学生時代の元恋人チャ・ソクジンとの結婚を勧めるためです。

ソクジンの父親チャ・ヨンファン会長の後妻であるチェ代表は、自らの利益のためにソクジンとヘスンの結婚を望んでいるのです。

それを感じ取ったヘスンは再婚を断ります。するとチェ代表は、その場にユヒを呼びました。

チェ代表は、ヘスンとユヒを仲直りさせるために場を設けたと語ります。しかしヘスンもユヒも、頑なでした。

「全てを失ったと思ってるのね。本当にそう? 本当の地獄を見せてほしい?」

「どちらが先に地獄を味わうことになるか、見てればいい」

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ヘスンの想い

ヘスンとヒョンジュが手を組んでいたことは、ユヒのみならずチェ代表にも分かっていました。

「守ろうとすると弱くなるものです。そうなると、今の状況はチン・ユヒさんに有利かと」

チェ代表はヘスンとソクジンの結婚をチャ会長が認めたと言っていましたが、真実は違います。

チャ会長はソン氏と繋がりが深く、韓国大学の教授であり未婚で子のいないミジンを気に入り、ソクジンともめていたのです。

ミジンも、身近にブラック会員であるソクジンがいたことを知り、ソクジンに興味を持ち始めていました。

「父ともめて確信したことがある。僕がこれまで探し求めていたのは、君だった」

ソクジンから愛を告げられても、ヘスンは受け入れませんでした。男性に頼る生き方はもうしたくないと考えていたのです。

ソクジンはヘスンに、復讐の協力者であるヒョンジュとも再婚の意思はないことを確認して安堵するのでした。

ごめんなさい。事情があり、もう教えられない。お別れを言いたかった。本当にごめんね。

ヘスンが家庭教師をしていたヒョンジュの息子ジュノは、突然ヘスンから別れを告げるメッセージを送られて戸惑います。

母親によってヘスンが解雇されたと知ってヒョンジュは抗議しますが、母親はヘスンを許しそうにはありません。

ヒョンジュは母親の説得を諦め、ヘスンに謝罪しに行きました。ヘスンの想いを確かめるためにも……。

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ユヒ再始動

「イ社長は、私をどん底から助けてくださった恩人です。心から感謝します」

ヘスンは微笑んで頭を下げると、自宅へと戻って行ってしまいました。残されたヒョンジュは、ただ視線をさまよわせるしかありませんでした。

街中では、次期大統領候補のソン氏が力強く街頭演説しています。ユヒはそれを車内で眺め、ほくそ笑んでいました。

「口添えをありがとう。結局私に協力することにしたのね。初めて感じるけど、これが“父の愛”かしら? 感激しちゃう」

馴れ馴れしい態度で接してくるユヒに、ソン氏は不愉快そうな表情をします。しかし、不愉快なのはユヒも同じでした。

「イ・ヒョンジュが私にひざまずく日が、私たちが他人になる日よ」

ユヒの人生の前半を苦しみで埋めたソン氏に対して、後半に苦しみを与えたヒョンジュへの復讐に手を貸せとユヒは言ったのです。

次にユヒが会いに行ったのは、ヒョンジュと旧友でありながらも、ヒョンジュの元妻と関係を持つチェ・ソンジェでした。

ユヒは、ライオンソフトの社長であるソンジェが、ヒョンジュに対して妬みを抱いていることを読み取ったのです。

「イ・ヒョンジュへの劣等感から、彼を踏みにじって勝ち誇りたい。違う?」

ソンジェもユヒと同じく、ヒョンジュを貶めたいと思っている……それを知って、協力者にしようと企んだのです。

ユヒは、ソンジェが借名でヒョンジュが率いるハイブルの株を大量に買っていることも突き止めていました。

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女の生き様

ヘスンとヒョンジュの復讐に手を貸したチェ社長は、ある夜の帰り道、ワゴン車で連れ去られてしまいます。

翌日、人文学部棟ではヘスンによる最高経営者養成課程の講座が開かれました。そこには、当然ヒョンジュも参加しています。

ヒョンジュの姿を見て一瞬動揺したヘスンでしたが、すぐに気を取り直して講義を始めました。

講義の後、ヒョンジュはヘスンを食事に誘います。それを見たソクジンは、ヘスンに場を離れる理由を与えます。

ヒョンジュがヘスンへの想いを断ち切れていないと知り、ソクジンはヘスンの生き方を尊重するよう諭します。

しかしヒョンジュは、息子ジュノがヘスンを慕っていることもあり、そう簡単にはヘスンを諦められないのでした。

一方、ユヒはハイブル株を大量に持つヒョンジュの元妻と、その恋人でありハイブル株を買い集めているソンジェと会っていました。

「私は人に出し抜かれるタイプじゃない。お金も譲りません」

弁護士としての力強さを感じさせるユヒをソンジェは信頼しますが、ヒョンジュの元妻は、まだヒョンジュを狙っていると鋭く感じ取っているのでした。

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協力者

チェ代表はソン氏に会いに行っていました。ヒョンジュの再婚相手について話すためです。

「右腕のコ・エランさんから、娘さんをイ・ヒョンジュ社長と結婚させるよう頼まれました。同じお考えだと思っています」

ソン氏ははっきりとは答えませんでしたが、チェ代表を通して支援金を受け取っているソン氏に反対の意思はなさそうです。

そんな中、チャ会長も息子ソクジンとエランの娘ミジンを結婚させたいと強く望んでいました。

「彼女と結婚するなら、遺産を全てやる。母さんの望みだろ?」

唯一の息子であるソクジンが良家の娘と結婚することが望みだと、チャ会長はソクジンに訴えます。

「兄を大事にすべきだった。あんな風に死ななければ孝行息子だったはず」

DVを繰り返していた頃と同じように、結婚について癇癪を起こしたチャ会長はソクジンの顔に傷をつけていました。

ソクジンは勝手なことを言い続ける父チャ会長への怒りを抑え切れず、母をかばい続けた末に死んでしまった兄のことを持ち出したのです。

自室へ戻ろうとするソクジンを呼び止めたチェ代表は、ソクジンをヘスンと結婚させると断言します。

なぜソクジンの恋路を応援するのかと問われ、チェ代表は初めて本音をさらけ出しました。

「遺産を放棄して。何かを得るには犠牲が必要。幸福に必要なものは人それぞれ。手に入れましょう――公平に、平和的に」

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思いがけない条件

ヘスンは、娘ミンジを学校へ送り出しました。するとテレビから、TXエンジニアリング元社長の遺体が漢江(ハンガン)で発見されたと聞こえてきます。

それは先日ヘスンに謝罪しに来たチェ社長のことでした。しかし、チェ社長が亡くなったことよりも重大なニュースが続きます。

『チェ社長は死の直前、報道局にチン・ユヒ氏についての証言は虚偽だと告白。ハイブルのイ・ヒョンジュ社長に強要された模様です』

この報道により、ヒョンジュは一気に世間から非難の目を向けられることとなりました。女性関係までもが取り沙汰されます。

報道によって株価が急落したことで、株主たちはヒョンジュにある提案をしてきました。

「落ち着くまで社長の座を降りてほしい。共同経営者であるチェ・ソンジェ氏が社長を務めればいい」

ヘスンは仕事を終えてから、すぐにハイブルに向かいました。しかし、対処に追われているヒョンジュは忙しくて会えませんでした。

諦めて去っていくヘスンの姿を、ユヒが見つめています。ユヒはヘスンを警戒しながらも、ヒョンジュの動きを探ります。

ヒョンジュは、ソン氏に年金公団を止めてほしいと頼みに行きました。するとそこで、ソン氏はある条件を提示します。

「私が言う相手と結婚しなさい。問題の根本を正すには、いい女性と結婚しないと」

ヒョンジュはソン氏と繋がりの深いミジンを勧められると思っていましたが、そこに現れたのはユヒなのでした。

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結婚相手は誰か

ソン氏とユヒの繋がりを知らなかったヒョンジュは、驚きのあまり混乱していました。

ヘスンは家事をしながらも、ヒョンジュがどうなるかが気になります。何とかしたいという思いに駆られていました。

ヒョンジュは、ソン氏の救いを得るためにユヒを妻とするか、その手を振り払い転落するかを迫られます。

ユヒを拒絶しようとするヒョンジュに、ユヒは真実を伝えました。ソンジェの元妻が旧友ソンジェと恋仲だと伝えたのです。

元妻の家に乗り込んでソンジェを殴りつけたヒョンジュが車を飛ばしていると、母親が自宅に呼び出してきました。

ヒョンジュが駆けつけると、庭には母親とチェ代表、そしてミジンとその母エランがいました。

ヒョンジュの母親は、追い詰められて荒れるヒョンジュを優しく諭します。しかし、ヒョンジュの心はズタズタでした。

その夜、ヘスンの娘ミンジの誕生日ディナーにと、ヘスンはチャプチェとカルビチムを用意して待っていました。

嬉しそうに帰り道を急ぐミンジの姿を、車内から冷たい目でユヒが見つめていることも知らずに……。

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ソン氏とコ・エラン

ミジンはヒョンジュと愛のない契約結婚を望んでいました。ミジンは、愛などという不確かなものは信用しないのです。

ヒョンジュとミジンの様子を微笑ましく眺めつつも、チェ代表とエランは話し合っていました。

「ソン議員がイ社長に、チン・ユヒと結婚するよう言ったとか」

エランはソン氏の裏切りを知り、さっと表情を変えます。エランは、娘の邪魔をしたソン氏を見過ごすつもりはありません。

ヘスンの娘ミンジは、いまだ家に戻っていませんでした。そこにソクジンがプレゼントを持って訪ねてきます。

ミンジの帰りが遅いことを心配していると、そこに連絡が来ました。ミンジは事故に遭い、病院へと搬送されていたのです。

ヘスンとソクジンは急いで病院へと駆けつけます。包帯だらけのミンジを見て泣き崩れるヘスンに、ソクジンは寄り添うのでした。

「私なしで大統領選を勝てると思う? 共に歩み、黄金の扉を開けるのよ。邪魔する者がいたら、その時は――チェ社長のように消す」

ソン氏がユヒを手助けしていると知り、エランはソン氏を冷たく脅迫しました。ソン氏が殺人に関わっていることを知っていると匂わせながら……。

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衝撃の真実

「2週間昏睡が続けば難しいかと。経過を見ましょう」

医師は手を尽くしていますが、ヘスンの娘ミンジは重傷で目を覚ますこともありません。

ヒョンジュは、ユヒからもミジンからも求婚され迷っていました。そこに、共に働く男友達が現れます。

「そうだ、数日前ソさんが来てた。お前を心配してたが、噂になるから帰した。今は会うべきじゃない」

ヘスンが会いに来てくれていたと知り、ヒョンジュの瞳に光が戻ります。しかしその頃、ヘスンは極限状態にありました。

娘ミンジの手を取り必死で呼びかけるヘスンの前に現れたのは、チェ代表でした。

「運転手がしくじって幸いでした。そうでなければ死んでいた」

そう言いながら、チェ代表は一枚の写真を手渡します。それは、ミンジをはねた犯人にユヒが金を渡しているところでした。

犯人のトラック運転手は居眠り運転をしていたと謝罪していました。しかし、それは嘘だったのです。

真実を悟り、ヘスンは写真を握りしめて悔し涙を流しました。そんなヘスンを、チェ代表は静かに見ていました。

そんな中、ヒョンジュは結婚相手としてユヒを選びました。ユヒはウェディングドレスに身を包む自分を鏡で見て、満足げに微笑みます。

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※トップ画像はNetflixから引用いたしました。

ミヅチ

ホラー好きのネタバレブロガーです。ダークファンタジーもミステリも好きです。Netflixオリジナルドラマに首ったけです。

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