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Netflixドラマ『mine』シーズン1-8「ゾウが門を出る方法」ネタバレ感想

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ミヅチ
ミヅチ

こちらにはNetflixで毎週配信中の韓国ドラマ『mine』シーズン1エピソード8「ゾウが門を出る方法」のネタバレと感想があります。

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主な登場人物・キャスト

ソ・ヒス(イ・ボヨン)
チョン・ソヒョン(キム・ソヒョン)

イ・ヘジン/カン・ジャギョン(オク・ジャヨン)
キム・ユヨン(チョン・イソ)

ハン・ジヨン(イ・ヒョヌク)
ハン・ハジュン(チョン・ヒョンジュン)

ハン・ジノ(パク・ヒョックォン)
ハン・スヒョク(チャ・ハギョン/VIXXエン)

ここから先はネタバレがあります!

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あらすじ

ハン家次男ジヨンの妻ヒスが流産しました。その場には『mine』の中心人物である4人の女性が揃っています。

ヒス、長男の妻であり代表取締役候補のソヒョン、ヒスの継子ハジュンの実母ヘジン、ソヒョンの息子スヒョクの恋人ユヨンです。

ソヒョンはヒスの流産を隠すことを決め、ヘジンもユヨンもそれに従います。しかし、運転手となったソンテ執事は別でした。

ソンテ執事は長男ジノに宝石泥棒を知られて手下となり、仲良くなります。一方、主任メイドもソンテ執事を脅していました。

次男ジヨンは代表取締役に就くため動き始めました。実力を持つジヨンですが、会長ソクチョルは愛人の子ジヨンを跡継ぎにするつもりはありません

主任メイドがソンテ執事を脅してヒスの流産を聞き出している頃、理事会では代表取締役が決まっていました。

会長ソクチョルの遺言状が公開されたことでジヨンの望みは絶たれたのです。さらに、ヘジンがハン家に乗り込んできました。

その数十日後、本家「カデンツァ」で殺人事件が起こります。そこで亡くなった女性の葬儀では、ハジュンが号泣しているのでした。

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ミヅチガタリ

門から出られずに泣いている象の絵を作った障がい児の男の子は、象は閉じ込められていると思い込んでいるだけだと語ります。

長男の妻ソヒョンは、それを聞いて納得したようでした。嫁たちはハン家に閉じ込められたわけではないと思ったのでしょうか?

そしてジヨンの息子ハジュンの実母ヘジンですが、対立し続けたジヨンの妻ヒスへの態度がガラッと変わりました

生きた息子と引き離されたヘジンは、お腹の子を喪ったヒスの辛さに共感できる部分があるのかもしれません。

そしてジヨンの前で、ヒス、ソヒョン、ヘジンが揃いました。私は、ジヨンの前でのヘジンとヒスの対立は芝居だと思います。

ジヨンの息子ハジュンをハン家から出すため、一芝居打ったのでしょう。この先が楽しみですね~!

さらに、後に起きる殺人事件で殺された女性の葬儀ではハジュンが号泣していました。亡くなったのは実母ヘジンか継母ヒスのどちらかでしょう。

事件現場で目を覚ました女性がヒスに見えることと、ハジュンが馬蹄のペンダントを着けていたことで、犠牲者はヘジンかな? と思いました。

詳細なネタバレはこの下です!

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mine 第8話 ゾウが門を出る方法

床の血溜まり

ハン家次男の妻ヒスは、妊娠初期に多量の不正出血をしてしまいます。リビングの床に流れ出た血を見て、ヒスは泣き崩れました。

ハウスガイドのユヨンから連絡を受けて分家「ルバート」に駆け付けた長男の妻ソヒョンは、号泣するヒスを抱き締めます。

その数十日後――ハン家の本家「カデンツァ」で起きた殺人事件現場でも、多量の血が床に流れ出していました。

そこに倒れていた女性の1人が目を覚まします。青いドレス姿の女性は、自分の置かれた状況に気付き驚くのでした……。

義姉妹の決意

診察を受けた次男の妻ヒスは、ハン家を出ることを決意しました。長男の妻ソヒョンは、ヒスの決心のほどを確かめます。

そしてヒスが本気だと分かったソヒョンは、ヒスに手を貸すことを申し出ました。「その方法を教えてあげる。私が、必ず」

ヒスは、継子ハジュンと共にハン家を出るつもりでいました。跡継ぎ候補を連れて家を出ることを、2人は決めたのです。

ジノvsジヨン

その頃、次男ジヨンの手回しにより代表取締役の座に就いた出来損ないの長男ジノと、愛人の子だが優秀な次男ジヨンは酒の席にいました。

ジヨンが代表の座を狙っていると知り、ジノは怒ります。一方、跡継ぎ教育を受けてきたジノに対して、ジヨンも怒っていました。

ジヨンは父である会長ソクチョルから跡継ぎとして期待されていなかったため、ソクチョルから叱られることもなかったのです。

ジヨンは一旦ジノを代表の座に就けることで、ジノの無能さを理事たちに知らしめたのだと語ります。

しかしジノは裏の理由を知っていました。息子ハジュンの実母ヘジンをハン家に入れる交換条件なのだと……。

ジノは、ジヨンの妻ヒスに全てを打ち明けると脅します。そんなジノに、ジヨンは信頼がない人の言葉は受け入れられないと返します。

ジノが「代表を続けたい」と本音を露わにすると、ジヨンは「なら僕を殺せ」と告げて去って行くのでした。

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スネへの怒り

長男ジノの妻ソヒョンは、ジノが代表でい続けられると信じ込んでいるジノの母――会長の妻スネの浅はかさを責めます。

そして、妊娠中である次男の妻ヒスに真実を告げたことに怒りました。何でも話してしまうスネに、中学の道徳からやり直せと迫ります。

ソンテ執事の動揺

ヒスを病院に送ったキム・ソンテ執事は、血で汚れたシートをどう処理しようか悩んでいました。

なにせ、ソヒョンからは誰にも言わないよう釘を刺されているのです。そこに、ソンテ執事を脅している主任メイドがやってきました。

ソンテ執事は、ソヒョンの車を利用したことを主任メイドに咎められます。そこに呼び出しがあり、ソンテ執事はそそくさと逃げ出しました。

ソンテ執事が去った後、車を覗き込んだ主任メイドは血の跡に気付いてしまうのでした。

それぞれの思惑

ソンテ執事は長男の妻ソヒョンに呼び出され、契約書を読み直すように指示されます。そして、ソヒョンから小切手を渡されました。

病院で点滴を受ける次男の妻ヒスの傍には、ハウスガイドのユヨンがいました。落ち込むヒスに、ユヨンはそっと寄り添います。

お腹の子のことはもちろん、ヒスにとっては継子ハジュンも大切な存在でした。ヒスは、ユヨンにハジュンの世話をしに戻るよう命じます。

ソヒョンは義妹ヒスの世話をする医師に手回しをしました。その頃、帰宅した次男ジヨンは、妻ヒスの姿がないことに気付きます。

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ヒスの不在

「ジヨン、あなたは生まれるべきじゃなかった」――母である会長の愛人キム・ミジャから、幼い次男ジヨンはそう言われていました。

病院から戻ったハウスガイドのユヨンは、ジヨンに妻ヒスの行方を聞かれて実家に戻ったと答えました。ハン家にいると、つわりが辛いからと……。

ジヨンは、義母はアメリカにいるのにと不思議がってヒスに連絡を取ろうとします。そこでユヨンは、ヒスを放っておくように提言しました。

病院に戻ろうとしたユヨンに、長くヒスに仕えているメイドのスヨンが話しかけます。またしても、ヒスの行方を尋ねられました。

そこにジヨンが現れます。新人であるユヨンだけが理由を知っていることを疑問視するジヨンの前に、長男の妻ソヒョンが現れました。

ソヒョンは、信頼を失っているジヨンが説明されないのは当然だと語ります。そして、死人のように何もするなと忠告しました。

行動を起こす気でいるジヨンに、ソヒョンは強気で対応します。代表争いだけではない、新たな戦いが始まりました。

ジノの作戦

帰宅した長男ジノは、契約書を読み直しているソンテ執事を見かけます。そして、宝石泥棒がソンテ執事だと知っていると言いました。

本家「カデンツァ」から分家「ルバート」に移ったソンテ執事に、分家で過ごす次男ジヨンの行動を報告するようジノは命じました。

宝石泥棒を黙っている代わりに、ジヨンの動きを逐一伝えるようジノはソンテ執事に迫ったのでした……。

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行き違う長男夫婦

風呂から上がった長男ジノは、妻ソヒョンにヘジンのことを話します。ジノはソヒョンが知らないことを教えたつもりでした。

事情を知っていたのに隠していたソヒョンに驚きながら、ジノは次男ジヨンへの不満をぶつけます。

男との浮気を疑う素振りを見せたジノでしたが、ソヒョンに限ってそれはないと思い直してソヒョンの書斎を去って行きました。

その頃、次男ジヨンからの不在着信を眺めていた妻ヒスの病室に入ってきた人がいました。それは継子ハジュンの実母ヘジンなのでした……。

策略家ジヨン

次男ジヨンは、会長の妻スネが次男の妻ヒスにヘジンのことを打ち明けたと疑います。そんなジヨンに、スネは聞き返しました。

ジヨンは長男ジノに譲ったはずの代表取締役の座を狙っていると考えるスネに、理事会の決定だとジヨンは語ります。

そして、ヘジンを死んだことにしたのも、ヘジンをハン家に受け入れたのも会長の妻だと言い張りました。

全て自分で決めておきながら、スネは認知症だとまで言い出したジヨンの口ぶりに、外で話を聞いていた長男の妻ソヒョンは愕然とします。

そんなソヒョンの前に、継子スヒョクが現れました。ハウスガイドのユヨンと付き合っていたはずのスヒョクは、意外なことを言います。

スヒョクは、祖母であるスネが勧めているアリムとの婚約を進めると言い出したのです。ソヒョンは驚きを隠せませんでした。

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ソンテ執事が見たもの

次男ジヨンの書斎を探るよう長男ジノから指示されたソンテ執事は、ジヨンの机の引き出しを片っ端から開けていきます。

そこには折り畳み携帯が入っていました。画像フォルダを見ると、筋肉隆々の男たちの写真が出てきます。

ジヨンが帰宅したと気付いたソンテ執事は、引き出しを閉めて姿を隠しました。しかし、引き出しは何かに引っ掛かって半開きのままでした。

ジヨンは、何者かが携帯を見たことを察します。ジヨンはまたも秘密を知られてしまったと焦っていました。

ジヨンの秘密を掴んだジノ

その頃、長男の妻ソヒョンはカウンセラーのシスター・エマを連れて次男の妻ヒスの病室に向かいました。

しかし、そこにヒスの姿はありませんでした……。ヒスは、継子ハジュンの実母ヘジンと共に分家「ルバート」に戻っていたのです。

同じ頃、長男ジノはメイド用の風呂に入っていました。そこでジノは、次男ジヨンがマッチョな男の写真を持っていたことをソンテ執事から聞きます。

ソンテ執事はジヨンをゲイだと語ります。話を聞いたジノは何を思ったのか、慌てて露天風呂から出るのでした。

象の絵

長男の妻ソヒョンは、門から出られずに泣いている象の絵を描いた障がいを持つ男の子を呼び出します。そして、象が門を出る方法を尋ねました。

男の子は答えることはなく、ソヒョンは新しい絵を依頼します。男の子は、絵を仕上げるには1週間必要だと言いました。

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ヒスとヘジン

次男の妻ヒスは、次男ジヨンに「今、実家に戻ってる」と伝えました。そして流産のことは隠し、順調だと嘘をつきます。

1週間は実家にいると告げたヒスは、その言葉通り実家に戻っていました。女優をやっていた頃の栄光の証が、所狭しと飾られています。

継子ハジュンの実母ヘジンは、ヒスの世話をするため一緒にヒスの実家に来ていました。しかしヒスはヘジンの世話を拒絶します。

1週間後

長男の妻ソヒョンを訪ねて、画家として名を上げたかつての恋人チェ・スジが連絡を取ってきました。

しかしソヒョンは、別のアーティストを探すから会う気はないと断ります。ソヒョンはもう、過去の恋を振り返らないと決めたのです。

ハン家を混乱させた次男の息子ハジュンの実母ヘジンがハン家に戻り、次男の妻ヒスが分家「ルバート」に戻りました。

ヒスは妊娠継続を装うため、紅玉というリンゴを用意するよう命じます。継子ハジュンも妊娠継続を信じ、ヒスを気遣いました。

狭い門に閉じ込められた象であるヒスは、門を壊そうとしていました。一緒にいる子象を傷付けることのないように……。

ジニの驚き

次男ジヨンが先延ばしした理事会が行われます。会長の妻スネと長女ジニ、長男ジノは状況をひっくり返す手段はないかと相談します。

そこでジノは、ジヨンの息子ハジュンの実母は家庭教師ジャギョンを名乗るヘジンだと、ジニに教えます。

さらにジヨンが手引きしてヘジンをハン家に入れたことを知り、ジニは驚くのでした。

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理事会前日

会長ソクチョルの秘密の地下室は、ソクチョルの部屋の地下金庫だけではなく、駐車場とも通じていました。次男ジノは秘密の地下室で快適に過ごしています。

シスター・エマが持ち帰ったカバンを大事そうに棚の中にしまっている頃、ハン家長女ジニは家に戻っていました。

帰宅したジニは夫から離婚を切り出されます。いきなり優しくなったジニに夫は「クスリでも?」と聞き、ジニを激怒させてしまうのでした。

ルバートの夕食

翌日の理事会について話し始めた次男ジヨンに、妻ヒスは長男の息子スヒョクこそが次期代表に相応しいと語りました。

そしてヒスは、ヘジンのことについて全て知っていると話します。「何もかも忘れてやり直すわ」とヒスは続けました。

そんなヒスに、ジヨンは尋ねます。手強い相手であるはずのヘジンをどうやってハン家から追い出したのかと……。

ヒスは、母親同士分かり合えるところがあったということを匂わせ、ジヨンの追及を交わしたのでした。

カデンツァの夕食

夕食の席で、会長の妻スネはヒスの出産予定日を長男の妻ソヒョンに尋ねました。ソヒョンは本人に聞くと答えます。

そこに長男の息子スヒョクの婚約者アリムとその両親がやってきました。食事が終わると、スヒョクは突然話を切り出します。

「僕は愛情を偽ることも隠すこともしない。婚約はしません」スヒョクの発言に祖母であるスネは怒りを滲ませます。

しかしスヒョクは怯むことなく「僕も好きにします」と言って夕食の場を後にしました。ソヒョンも突然のことに言葉が出ません。

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ジヨンは会長になれない

愛人の息子ジヨンを代表の座に就けたくない会長の妻スネは、何とかして長男ジノを代表にしたいのだと語ります。

長男の妻ソヒョンは、継子スヒョクを何とかしなければいけないと考えていました。スネの言葉も話半分で聞いています。

「ジヨンさんは会長になれません」とソヒョンは語りました。例えジヨンが代表取締役になっても、ジノは会長になるのだと……。

スネは、ソヒョンが何を知っているのかと気にしながらも、こんな大事な時に姿を見せないジノに怒るのでした。

偽りの愛

長男ジノは、いつも通りソンテ執事とメイド用の露天風呂に入っていました。2人はどうやって会長の座を掴めばいいかと悩みます。

その頃、次男ジヨンは妻ヒスの妊娠継続を信じて出産準備を進めていました。ジヨンは、娘を甘やかしたいと語ります。

優しい夫を演じるジヨンを見送った後、ヒスは真顔に戻りました。もうヒスの心には、ジヨンが語る愛など届きません。

ソンテ執事の選択

ヒスが庭で縄跳びをしている様子を、主任メイドが盗み見ていました。そこで主任メイドは、ヒスが流産したのではと疑います。

ソンテ執事は主任メイドに迫られ、ヒスの秘密か、長男ジノの秘密を話すように迫られました。

ジノと仲良くなったソンテ執事は、ヒスの秘密を打ち明けることにしました。そうして主任メイドはヒスの流産を確信したのでした。

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男の子が語る真実

長男の妻ソヒョンに依頼され、立体的な作品を作った障がいを持つ男の子がハン家を訪れました。

男の子は、象を狭い門からではなく、その後ろをすり抜けさせます。そして、最初から壁はないのだと語りました。

「象が閉じ込められてると思い込んだだけ」その言葉を聞いたソヒョンは、何度も頷きました。そしてフッと笑います。

ソヒョンは眠り続ける会長ソクチョルの病室を訪れて、じっとソクチョルの顔を見つめました。

会長の遺言状

理事会の場で、会長ソクチョルの遺言状が公開されることになりました。遺言状の存在を知らなかった出席者たちは驚きます。

顧問弁護士は、意識不明の状態が1ヶ月続いたら遺言状を公開するよう頼まれていたのでした。

次男ジヨンは焦ります。愛人の子であるジヨンは、ソクチョルから次期代表になるための教育を受けずに育ってきたからです。

理事会が終わった後、長男の妻ソヒョンはジヨンに電話をかけました。そしてジヨンの息子ハジュンの実母ヘジンが来ていると告げます。

人目につかない場所に車をつけて涙を零していたジヨンでしたが、気を取り直してハン家へと急ぎました。

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私のもの

長男の妻ソヒョンは、次男ジヨンだけではなく、その妻ヒスも呼び出していました。本家「カデンツァ」に4人が集まります。

ジヨンの息子ハジュンの実母ヘジンは、息子を返すようジヨンに迫りました。ジヨンは、妊娠中のヒスを心配して立ち去るよう促します。

ヘジンは「最低の父親に偽物の母親」と言って、ヒスを煽ります。ジヨンは、ヘジンを立ち去らせようと慌てました。

ヒスはヘジンの言葉を聞き、叫び声を上げました。そしてヒスは「私のものを奪う人は誰だろうと殺す」とヘジンに迫ります。

非業の死

シスター・エマは非業の死について語ります。市の理由が知られていない、もしくは誤解されている死は非業のものだと……。

本家「カデンツァ」で殺人現場を目撃したシスター・エマは、一度その場から立ち去りました。

そこには女性2人が倒れていましたが、シスター・エマが戻った時には状況が変わっていたのです……。

その時亡くなった女性の葬儀が開かれました。次男ジヨンの息子ハジュンは、馬蹄のペンダントを胸に号泣しているのでした。

※トップ画像はNetflixから引用いたしました。

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